露骨な偏向報道を繰り返した問題記者 藤原啓嗣市長のレイプ告発のもみ消しに協力した大槻宮子に続いて小牧担当となったと見られる記者。

繰り返される偏向報道!中日新聞と記者・藤原啓嗣の悪質性:Togetter
中日新聞の報道姿勢 : こまき無答塾アーカイブ
メディアとしては終わってる!強姦告発を報道規制で黙殺する中日新聞 : Kyu3’s Blog

2020年6月


不祥事が続き、長期に渡って開催されなくなってる事が批判の対象となってる「タウンミーティング」。その批判をかわすため、たった9名の中学生保護者(おそらく市長に都合の良い人物が厳選されてる)だけによるZoom会議を「タウンミーティング」などと称する山下しずお。そしてそれを既成事実化するため「タウンミーティング」と題した提灯記事を書く中日新聞記者。




2020年7月


これまでの記者と同様、不正や問題は一切指摘せず。おべんちゃら記事に終止する姿勢が伺われます。





またいつもの「◯◯が決まった」と報道することで為政者の政策を既成事実化する中日新聞の手口。本当うんざり。




2020年8月


相変わらず市に都合の悪いことは報じない姿勢がまた顕に。




2020年9月


他の記者と同様、様々な不正行為やそもそも施設が当初謳ってたものと全然違うと言うことについても一切触れず。施設の宣伝だけを行う記者としては失格の報道。